BGM#54「Bending Zone」


不安定さを表現したデジタル楽曲。主要パートにピッチベンドを効果的に使い、静かなセクションと激しいセクションをを交互に繰り返して聴く人の心をぐらっぐらにしようと試みた一曲。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
128 Am 2:00 暗い デジタル

BGM#53「Brain Keeper」


無機質な音色で有機的なものを表現しようと製作した楽曲。「人体」や「記憶」をテーマにした場面なんかでは使えるのではないでしょうか。それにしてもこういう楽曲作るとなるとOmnisphere先輩はほんま百人力やでぇ……。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
80 Dm 1:54 優しい デジタル

BGM#52「Crush the Sky」


シューティングを彷彿とさせるようなシンセサウンドを全面に押し出した激しい曲。雰囲気はバリバリのサイバー系。近未来を表現するために一昔前の音色を選択するとはこれいかに。高音のメロディを入れるとなんだか胸がざわついて緊迫感が出るという心理効果を狙ったわけでもないけど狙ったってことにしておこうそうしよう。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
131 Dm 4:05 激しい デジタル

BGM#51「Turn it up」


フッッッッッツーーーーーーのDubstep。EDM系にチャレンジした途端スランプに陥るという甘い罠。ちなみにドロップ部分以外のフレーズは去年組んだ企画バンドの登場SE用に書いたモノ。なので何かの登場のイメージ?になるかと思います。てかDubstepってこんなに手間かかんのかよ・・・。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
131 Dm 4:05 激しい デジタル

BGM#49「Ambient#01-type D」


メロディも何もない空気感だけのアンビエント。ウルサイのはいらないけど何かないとちょっと寂しい時に、うっすら流してもらえるといいと思います。ちなみにサブタイトルは「65’s Monster」。由来は、65秒ぐらいになにか大きなものが蠢くような音が入っているから。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
70 C 1:19 暗い デジタル

BGM#48「8bit Boogie」


ピコピコ音源でブギ!それ以上でも以下でもない。チップチューンって言うのかな?レトロでかわいいくてノリノリな感じに仕上がりました。現代の何でもできるシンセに慣れてると打ち込みがすげえ難しい。音源に頼りすぎてたことを再確認。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
180 C 1:31 明るい デジタル

BGM#45「Fist’s Prominence」


リクエスト第2弾!リクエスト内容は「重厚でシリアスなシャッフルリズムのHR/HM」。やっぱロックは楽しい。荒々しくしたかったのでMASSIVEで流行りのダブ系シンセを随所に入れております。速弾きとか入れてないのは入れどこが無かっただけなんだからね!弾けないからじゃないんだからね!

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
150 Em 2:35 激しい ロック

BGM#44「Gang’s Play」


とびきり激しいサイバーパンク。頂いたメールでのリクエストにお応えしました!歪んだボーカルや無機質で不穏なシンセサウンドを取り入れ、強烈なリフとビートで攻めた曲。アップロードしようと予定していた夜に急性の盲腸で入院しちゃったといういわくつきの楽曲。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
132 Am 2:53 激しい デジタル

BGM#43「Brighter Day」


BGM#42の中和剤的楽曲。爽やかで、輝かしい未来を感じさせる小曲です。困難を乗り越えた後に明日へ思いをはせる的な。みたいな。もともとEDM楽曲用に書いたメロディラインなので、いつかこれのボーカルアレンジバージョンも作りたい。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
117 D 1:08 明るい デジタル

BGM#35「Peak」


昔のアーマードコアのようなサイバーなかつ、どこかスポーティな雰囲気のエレクトロニカ。突き抜けるような爽やかさとラウドなセクションが同居。

BPM KEY TIME Cat-01 Cat-02
150 D 2:30 明るい デジタル